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袖無しをどうどうと着る勇気無し。(泣)
インに長袖カットソーとかかしらん。むう。
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ひさびさに新しいジーンズを買いました。
股上深めばかり、はいていたので、
違和感があるのではないかと思っていたら、
案外なかったです。
チャレンジあるのみですな。
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「買わない人の読む本。」(買えない、が正しい)

図書館で借りて来ました。
全く初めての人にも、ブログがどんなものか分かるよう説明してあります。
更新のコツなども書いてあります。
コツはあっても続かないのは、自分によるところが大きいのでしょう。うう。

滝田誠一郎著 
KKベストセラーズ,2005,5.1
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売出し日の前日だったりします。
休み明けの仕事の日はいつもこんなかんじですが。
この仕事むいてるんだろか?
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やっと見に行くことが出来ました。
熊本市現代美術館で7月3日まで開催中の展覧会。

水玉模様のかぼちゃが福岡の美術館にもあるけれど、
たくさんの作品をみたことがなかったので、
ものすごく楽しみでした。
鹿児島で草間の展覧会があったときは行けませんでしたが、
この熊本市現代美術館がオープンしたころでした。(3年前)
よく我慢したというか、執着しているというか。

そんな、一度見るとはまってしまう草間ワールドは、
建物のエスカレーターから始まり、入り口のガラス、
トイレの鏡にも赤い水玉シールが貼られている徹底ぶり。
(チケットは水色の水玉シール付き)

鏡の中を通り抜け、草間さんがひたすら水玉シール(紙かも)を
いろんなものに貼る映像を見て、
鏡を使った作品や、ソフト・スカルプチュアという
布製の突起物でテーブルが埋め尽くされている作品等をみました。

圧巻なのは、水玉で埋め尽くされた絵。
気味が悪いという感情は起らず、整然と連なる水玉のられつに、
心地よささえ感じてしまう。

水上の螢という作品は、美術館に常設されている、
早春の雨という作品の中に自分が入り込んだかんじでした。

鏡(合わせ鏡)は無限を表すことにも使えるが、
自分がその中に映りこむことにも意味があると、
終わりの方の説明がきに書かれていたような。
なるほどなぁ。

美術館自体も新しく市内の賑やかな所に建っているので、
見た後はお買い物も観光も食事も出来てしまいます。
アーケード街の道幅が、
車2、3台がゆうゆう通れてしまうくらい広くてびっくりしました。おっきいなぁ。
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草間彌生展が熊本の現代美術館であっているのですが、
まだいけてません。
霧島の森の美術館であった展覧会にはいけなかったので、
今度こそは〜と思っているのでありマス。

展覧会が終わったら、どこを観光しようかなぁ。
熊本城や水前寺公園は行ったからなぁ。
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明日が仕事だと思うからだめなのか。休みなら夜更かししてるもんなぁ。工事の音がかなり響く。気にしすぎだろうけど…。
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おととしくらいに鹿児島であった展覧会には行けなかったので、
今度こそは、と考えております。

広島市現代美術館では2005.2.22~4.17まであるそうです。
(チラシ参照)

巡回すると書いてあったので、熊本の現代美術館にも来そうだな〜、と
思ってサイトを見たらどんぴしゃでした。広島であっているぶんの巡回かしら。

夏が楽しみです。(気長〜)
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ファームランドに日帰り旅行に行って来ました。
周りの山には雪がけっこう残っておりました。

カマンベールソフトクリームは味が濃厚で、一人で食べるのは、
ちときつかったです。

アスレチックがやってみたいので、もういちどゆっくり来たいなぁ。
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宮脇専務見たさに、行って参りました、イムズ9階。

本日1月8日は、開催記念シンポジウムにパネリストとして、宮脇修一氏と
海洋堂外注プランナー(ご本人は、海洋堂の資料係とおっしゃっていました)の
山本直樹氏が招かれ、2時間強に渡る、「海洋堂と戦後日本文化の歩み」についての
お話があったのであります。

内容は堅苦しいものではなく、まずは海洋堂の社屋の写真から。
恐竜がこま犬がわりに屋上から皆を見下ろし、入り口の真上には大魔人。

話は、海洋堂として模型店を始めるまで、始めてからどのように時代が変わって
海洋堂もそれにあわせて変わって行ったかが、宮脇専務から語られ、その時代の
補足説明などを山本氏と学芸員の方がされるという形でした。

模型の作り方を教える塾を開いたりもしていたのだそうです。
宮脇専務の父(館長と呼ばれていたのはなぜだったかなぁ)の活躍っぷりが
専務の口でいきいきと語られておりました。

模型に個性をつけて、型をとって量産するというスタイル。
最初っからではなかったのですね。ふうむ。

今年の春あたりには、食玩ではない別のものを
出す予定があるそうです。どんなことをするんでしょう。


展覧会は、8階の三菱地所アルティアムで開催されています。

私のお目当ては、ムーミンで、かわいさにじたばたしておりました。
ショップではムーミンズランチ2が販売されていて、
おしゃまさん目当てに買ったものの、ムーミンと、家がでてしまいました。
スナフキンもいいなぁ。
こうやって、人は収集への道にはまっていくのでしょうか。
食玩、成人してからは初体験です。

会場の一角に、暗いスペースがあるのですが、映像がみれますので
行ってみると面白いかもです。

この展覧会は、今度は水戸へ行き、その後各地を巡回していくそうです。
九州にもまた戻って来るのだとか。
アルティアムであった展覧会より、原型師の個性がより深く表れるような
展示になるそうです。もう一回行ってみたくなります。

(自分自身、模型用語がさっぱりなので、
この記事には、かなり不備があるかもしれません。
ただのミーハーのため、知識不足です。長く書き過ぎた…)
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