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FBSとアヴァンティの企画で、新ドラマ『ホタルノヒカリ2』のドラマを楽しむためのイベントに
参加してきます。

FBS社屋に入るのは初めてなので楽しみです。
1000円の参加費で夕飯付きだし。(花より団子だな)


ややっ、質問を考えてきてね、というメールがきたぞ。
何を聞こうかな~。



明日は天神地区のバーゲン解禁日。
パルコ、ヴィオロ、ソラリアにイムズ。何を買うか決めていかねば~。
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借り物で
湊かなえ『告白』
あなたはどう思うと聞いたり話したりしたい本である。
映画も気になる。


上記以外の最近は本を読まずにゲームの日々である。

今更ながらDSの
『ゼルダの伝説
大地の汽笛』

息を吹きかけて笛を吹き、
列車を運転し敵を蹴散らし、
謎に頭を悩ませ、ボスとファントムに恐怖し、
ゼルダ姫の尻に敷かれるゲームである。


物語も終盤になり難しくなってきたので、ちょくちょく攻略サイトを覗いている。
もう一つの目玉はどこだ〜。
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水玉の半袖ブラウス。
綿100%

鳥栖のアウトレットで三千円が二千円だった。

洗ったらしわになりそうだからやめた。

アイロンがないのだ。
あってもしないけど。
あ~でもかわいかったなぁ。


ゆるめのTシャツの下に着る薄手の長袖を探しているがなかなか無い。

千円位でないかな〜。
見かけたらご一報下さい。
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入場料300円。

ここは、リバーウォーク内の北九州市立美術館分館。

小雨のせいか人は少ない。

『染める布染まる空間』展。
地元ゆかりの作家七人の染色作品展である。

まずは皿倉山。見慣れた山の陵線だ。
白い月が浮かんでいる。(和田健一)


次はカラフル。
花や植物が画面いっぱいに大きく描かれている。(染めの場合は染め抜かれている?)


青系統の色が好きなので、『尾瀬残雪』をじっくり見る。

白い雪、紺色や藍色の笹のような葉。
(奥田民子)



七人皆それぞれ違う表現や違うテーマで飽きない。
立体的なものや、物と組み合わせたりしたものもあった。




絵画と染色は素人目に同じように見える。


なんでわざわざ染色を選ぶのか作家さんたちに聞くことができたらいいのになぁ。
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フリーペーパーのEPに載っていた鉄輪の地獄蒸しの工房に行ってきました。

食券制で1000円で二人分の材料を購入。

ジャガイモ、さつまいもかぼちゃ、肉まん、玉子、枝豆、トウモロコシが入っている。

蒸し器の利用は30分500円。

わっぱ飯も一個500円。


蒸し器近くには係りの人がおり、教えてくれるが、いざやるのは客である。

十数個ある釜はどれももうもうと白い蒸気を出している。

蒸し器に手を入れるのはGさんにまかせる。
好奇心より身の安全だ。

Gさんの眼鏡が一瞬で真っ白になる。

眼鏡を外してトライし、15分ほどで全てが蒸しあがった。


蒸された野菜は甘く、肉まんはふっくらし肉汁がしたたる。

全てが柔らかいのであっという間に食べてしまった。

駐車場は無料だが、少ないので、昼のピークを避けた方がよいかも。

無料の足湯も楽しみました。


持って行った方が良いものはタオル。

膝までまくれるような緩いズボンか丈の短いスカートなどがおすすめです。
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『寂聴と磨く「源氏力」
全五十四帖一気読み!』
「百万人の源氏物語」委員会編
集英社新書

源氏物語を読む前に、あらすじだけでも知っておこうかなと。

外堀ばかり埋めて本丸までたどり着かないことはや数年。
今年こそは!

最近出たという林望さん訳の源氏は読みやすそうだなぁ。


『火村英夫に捧げる犯罪』
有栖川有栖
文藝春秋

短編集だった。
表題の長編かと思ってたので、ちと残念。
火村の一人称は新鮮。

『幻獣遁走曲
猫丸先輩のアルバイト探偵ノート』
倉知淳
創元クライム・クラブ


猫丸先輩が色んなアルバイト先で様々な謎に遭遇する短編集。

猫丸先輩が一番謎ではある。


雑誌『PS』
プリティースタイルの略だというのを初めて知った。

リラックスガールの特集でOJIリラガールの菊池さんの写真が素敵だったので購入。

もうちょっとOJIリラ見たいなぁ。
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