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大野城市御笠川4丁目5-2。
都市高速2号線沿いのロイヤルホストがあるとこで曲がる。
御笠川4丁目東交差点近く。
外観は何の店か分かりません。
高級家具売ってそうなイメージ。

中にはパンの販売スペースと、ランチが頂けるスペースがあります。12席くらい。
庭にも椅子があるので、暖かくなれば、そこでも良いかも。

ランチはパスタランチと、メイン付きのランチ。それぞれ2、3種類メニューがあります。

友人と行って2人して同じものを選んだのですが、これがよかった。

パン食べ放題と、ドリンク。サラダ又はスープ。それとメインの糸島の豚を焼いたもの。

メインが出てくるまでパンを三回くらいおかわりしにいって待ってただけあって、
豚がすごく美味しかったです。噛むほど味がでる。
全部込みで1200円。

ベーカリー・ガーデン
ラッグルッピを後にして、秋月へ桜見物に。

平日だけど、春休みなこともあってか、子供や家族連れも多い。
あと犬を散歩させる人も…。
桜はほぼ満開。散ってるとこもありました。
早めのお花見がよろしいかも。

追記
何ヶ月後かに二回ほど行きました。
メインが出てくる時間が早くなってました。
パンを一回おかわりするくらいで出てきました。ちょうどいいかも。
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昨日国際センターで行われた、
福岡アジアコレクションに行ってきました。

スザンヌやゆうこりん、えびちゃん、押切もえさん、IKKOさんなども出演。

小雨の降る中、12時開場のため20分前くらいに行きましたが、長蛇の列。だけど入りだすと早かった。

会場に入る前、並んでる人の写真を撮れたら、
福岡のほんとのリアルクローズが分かって面白いだろうなぁ。

入ってみると中心にランウェー。両端に企業ブースが並んでいます。

13時開演なので、そこを見たり、外の移動販売でご飯を食べたりする人も。
晴れてたらもっと移動販売のお店が稼げたんだろうけど、
外にテントがなかったから、テーブルがあっても使えなかったのが残念でした。

一階のアリーナは飲食禁止だけど二階の自由席はよかったので、そこで持ってきたパンをむしゃむしゃ。

ステージは三部構成で、ライブがあったり、協賛企業の宣伝があったり。
福岡のブランドが少しだったけど、ショーがあって、お~知ってるぞ~と嬉しくなりました。

ショーを見て、実際手にとって買える場所もあったんだけど、
いかんせん場所が狭すぎた…。
ショーの合間では試着もたくさんできないもんなぁ。
とか思ってたら、果敢にも試着したり購入したりする人がおりました。

スザンヌが着てた、カーデにマキシ丈のチェックのグラデーションのスカートとか、Hunchのワンピとか可愛かったなぁ。

ショーはアリーナ席ではモデルさんを間近で見れて、
写真で見るのと違ってクールそうな人がノリがいい人なんだ~とかいう発見がありました。
好きなモデルさんも増えました。

ショーを見るって、ずっと座って同じ姿勢だから、案外きついもんなんだというのも発見でした。
ショー初体験なので、どんな風に盛り上がっていいやらって感じでしたが、
12~19まであっという間でした。秋冬もあるなら行ってみたいなぁ。
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佐藤君、お願いだからもっと太って、頬がっ!と思いながら見た、「メイちゃんの執事」。一重でも目がパッチリってすごいなぁ。
泉ちゃん役の方は私のツボです。声も顔も役も。

毎回色んな不思議な事件を解決する「キイナ」。
沢村さんが二枚目全開です。夏にあっても良かったなぁ。

「ありふれた奇跡」は、毎回楽しみにしていたドラマです。
セリフに味があって、聞き逃すまいと耳をすませてました。
一体どんな経験したら、こんな脚本書けるのかなぁ。
原作をドラマ化するのが多い中で、脚本家さんの書くものって、
先を知ることが出来ないから、楽しみが増します。

明日はラブシャッフル。こちらも原作なし。どうなる結末~!?


ドラマを見るために生きておりますわね、ワタクシ…。

これから。
NHKの白州次郎さんのドラマの三回目も楽しみ。
まだ先みたいだけど。
次郎さん役の方がカッコいい!
正子さん役は中谷美紀さんだしね!あってると思うぜぃ。
武相荘の暮らしとか、展覧会だけで見るより面白い。

このドラマを見て思ったのは、英語が喋れるってカッコいいってことでした。
学校じゃ単語のアクセントは習うけど、
文章を読むときの強弱や緩急ってなかなか練習出来なくて、
自信持って音読したことがない私。
ドラマで感情のある英語を見たというか、
当たり前の事に気付いたというか。
今更ながらに、字幕で洋画を見とくんだったと思いました。

明日も明後日も仕事だけど、
ドラマを見るために帰ってくるぞ~o(^o^)o
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太宰府の九州国立博物館に今日はカタログだけ買いに行きました。
博物館自体も人が少なかったので、中も少ないかも。
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福岡市美術館のレオナール・フジタ展に行きました。

中は年代順に並べてあり、初期の絵は別人が描いた絵のよう。
他の画家の影響を受けているんだろう。

それから5年くらいで、フジタらしい作品が出てくる。肌の色や線がガラッと変わる。
等身大くらいの女性の裸体画は、実際居たら重そう。人の体の形って面白い。

メインは4枚の巨大な群像画。

壁一面にたくさんのポーズをとった男女がいる。
テーマはあるけど、人物たちには繋がりがないみたいだ。バラバラな感じ。
モノクロのものを見ると、人物の並びがはっきり分かってまた違う絵のよう。

最後は晩年の教会の装飾。絵画、ステンドグラス、
風見鶏など(建物も?)もデザインしている。

展示の空間が面白いんだけど、高いところにある絵は見づらいので、
細部まで見られるようコピーが下の方にあったらよかったなぁ。


藤田嗣治というと、色のことしか知らなかったけど、
絵だけじゃなく色んな作品を残した人なんだということが分かって、
充実した展覧会でした。
家も可愛くて、ポストカード買ってしまいました。
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寝ようと思うけど眠れない。
隣りのとなりの隣人は今頃大音量で何かを聴いている。
もしくは、演奏している。
もっと眠りを誘う曲なら良いのに。

明日仕事が忙しいことを考えるとまた眠れなくなる。(´ヘ`;)
冷蔵庫の音もうるさい。
神経質になってるのかなぁ。
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九州国立博物館の
『工芸のいま
伝統と創造―九州・沖縄の作家たち―』を見てきました。

3月1日は曲水の宴ということもあり、天満宮はたくさんの人出でした。
展覧会は16時から見始めたので、
さすがに会場のお客さんは少なくなっており、
間近に見ることができました。

砂糖菓子みたい、珊瑚だ、嵐が吹いてる、
動きながら見ると目がチカチカする、
などと1つずつ言い合いながら、楽しく見ることができました。(さて、どの作品に対するコメントでしょう?)

藤木葵さんの「螢川」という作品が私は好み。藍色に白の模様がリズミカルに連なっている。

カタログが太宰府駅で買えたら、
重たいものを持たなくて良いので、観光もより楽しめるかも。
駅で販売してくれないかなぁ。

きゅ~はくサテライトとか言って、お店ができるといいなぁ。

展覧会は3月15日まで。まだの方はぜひ。

タイトルは早口で言うと難しいね、という友人の言葉から。
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