声にドキドキ

太宰府市民政庁まつりに初めて行ってきました。
会場をぶらっとし、馬頭琴の演奏を聴き、よさこいを見ました。
十分で帰るつもりが一時間も滞在!(一人で)

よさこいの踊りを踊る人と、掛け声をかける人がいる。
この掛け声を掛ける人が三チームとも美声!
やっ!はっ!など以外にも長いセリフをしゃべる。
言葉のリズムが流れるように心地良い。

それぞれの踊りにあったテーマのセリフで、踊りだけよりも見ている方に伝わりやすい気がする。

太宰府まほろば衆の衣装は、陰陽師の使役する式神をイメージして作られていて、かっこいい。
最初は顔が見えなくて怖いイメージだったけど、見えたとき皆かっこよかった!
踊りを覚えるのは苦手だけど、体を動かしたくなる。


今日のときメモスイッチ。
「実行委員会」という看板。
紺野先輩。文化祭~。
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